バイナリーボード 評価

バイナリーボード 実践・検証

【商材名】バイナリーボード
【発行者】ATrillion 立野岡孝治

 

 

バイナリーボードは、出たサインに従い各自エントリーする

というシグナル配信系の商材となっています。

最近この手のバイナリー商材がとても多いですね。

 

 

平均勝率63.34%という好成績

 

販売ページで謳っている〝平均勝率63.34%〟という数字

この数字が本当であればかなり魅力的な商材と言えます。

しかし、不思議な事にこの成績を裏付けるデータは

販売ページのどこにも記載されていません。

 

さらに付け加えると、販売ページには

バイナリーボード 実践・検証

 

という記載があるのですが、

そのバックテストの結果、及びフォワードテストの結果もさえも記載がありません。

唯一記載されているのは、

販売者が自作したオリジナルの成績表のみとなっています。

 

このような成績表はいくらでも捏造することが可能ですし、

根拠の無い成績という他ありません。

 

また、販売ページにはこのような記載もあります。

バイナリーボード 実践・検証

 

ということなのですが、このような機能があるのであれば

シグナル結果の一覧だけでも載せてくれてもよいのではないでしょうか?

それとも載せられない理由があったのでしょうか?

 

その真意はわかりませんが、

どちらにせよ不透明な点が非常に多いということだけは確かです。

 

 

海外評者の利用を推奨

 

国内業者の自主規制に伴いBOの今後に対応できるよう、

バイナリーボードは海外業者の60セカンズに対応しているようです。

この、“海外業者を利用する”という点は私も賛同できます。

 

しかし、販売ページに記載されているこのフレーズ。

バイナリーボード 実践・検証

 

少し大げさ過ぎるのではないでしょうか?

確かに間違ったことは言っていませんが・・・

海外の業者を利用する商材というのは今では極一般的になっています。

 

 

バイナリーボードの評価

 

信憑性の無い実績

不透明な点が多過ぎる

 

海外の業者を利用するという点は、唯一評価できる部分ですが、

今では一般的になっておりますし当たり前のことを言っているだけです。

それを誇張してあたかも“バイナリーオプションの抜け道”

見つけたかの用に謳っている販売ページはどうなのでしょうか。

 

根拠の無い成績だけが記載されており、

それでバイナリーボードを使えば“勝ち続ける事が可能”

と、言われても到底信用することはできません。

根拠のないことばかり主張する商材は

裏を返せば“根拠のあるデータを開示できない”ということを意味します。

 

つまりは、販売ページで述べているようなこと全てが虚言である

と評価されてもしかたがないと私は評価します。

この様な商材は例え破格で提供されていようとも購入する価値はありません。

 

バイナリーボードの評価ランクは評価D(30点/100点)とします。

 

バイナリーボード 評価

バイナリーボード 実践・検証

【商材名】バイナリーボード
【発行者】ATrillion 立野岡孝治

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<当サイトの情報商材評価基準>━━━━━━━━━━━━

評価A(90点以上)・・購入OK(実践検証済)

評価B(70点)・・・・購入OK(実践の価値あり)

評価C(50点)・・・・お薦めはできない

評価D(30点)・・・・明らかに価値がない商材

評価E(10点未満)・・悪質性の高い商材

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