商材情報

マジックボックスFX

【商材名】くまひげ先生のマジックボックスFX
【発行者】合同会社PATHFINDER、生田智也、くまひげ先生
【公式ページ】くまひげ先生のマジックボックスFX

くまひげ先生の最新FX売買シグナル

 

これまで、“精度の高いシグナル”を発表してきたことで有名な

くまひげ先生の最新のFX売買シグナルが販売されたということで

早くも大きな話題となっています。

 

そして、その最新作というのが本日検証レビューとして取り上げる

マジックボックスFXなのですが、

これまでくまひげ先生が発表してきたシグナルの評判を考えると、

今回のシステムもかなり期待できそうですね。

 

では、早速マジックボックスFXの特徴を見ていきましょう。

 

マジックボックスFXでは、

基本的に専用のインジケーターのシグナルに従い

機械的に売買を行っていくだけという

非常にシンプルなトレードルールとなっています。

 

下がマジックボックスFXのチャートです。

マジックボックスFX

このように、上昇傾向、下降傾向の兆しを

2種類のボックスに分けて表示しするタイプの売買シグナルとなっています。

 

青のボックスが上昇転換、赤のボックスが下降転換を意味しており

シグナル点灯と同時に、チャート上に価格が表示されます。

 

チャートもすっきりしていて非常に見やすいですね。

 

また、マジックボックスFXは

“プライスアクショントレードに特化したシステム”となっており、

この辺が他の売買シグナルと一線を規すポイントと言えます。

 

プライスアクションは「値動き」という意味で

プライスアクショントレードとは、

『価格の変動に着目し分析する手法』となっています。

 

日本国内のトレーダーにはあまり馴染みのない手法ですが、

海外では比較的ポピュラーな手法として浸透しています。

 

ご存知の方も多いかとは思いますが、相場を動かしているのは

“ビッグプレーヤー”と呼ばれる機関投資家です。

 

さらに、相場に強い影響を与えるビックプレーヤーであればあるほど

チャート上に彼らの足跡がはっきりと残されることになります。

 

そして、私達のような一般の個人トレーダーが相場の流を読み

今後の動きを予想していくためには、

こういったビックプレーヤーの足跡を辿り

その後の行き先を明確に判断していく必要があります。

 

そのため、日夜多くのテクニカルや指標が開発されており

そういったガイドを用いることによって、

一般トレーダーでも市場へ参戦することができるわけですが、

 

プライスアクショントレードは特に値動きに着目した手法ですから

影響力の強いビッグプレーヤーの足跡を分析して

その後の流をより的確に読んでいくことに特化した手法

ということが言えるわけです。

 

ただ、膨大なパターンが存在する

プライスアクショントレードを実践するには、

多くの情報収集、スキルの体得、豊富な経験が必要となりますから

初心者は当然ながらFX中級者の方でも

完全に独学で学び実用できるようになるまでは

数年単位での下積み期間を要する覚悟が必要となります。

 

しかし、売買シグナルとして

視覚的にシグナルに従ってトレードするだけで

プライスアクショントレードを再現することを目指したのが

今回のマジックボックスFXというわけです。

 

 

マジックボックスFXのロジック

 

マジックボックスFXは上昇傾向、下降傾向の兆しを

2種類のボックスに分けて表示しするタイプの売買シグナルである

というお話をさせて頂きましたが、もっと簡単に言うのであれば

“ボックスシグナルによりトレンドの転換ポイントを捉えるツール”

とったほうが分かりやすいでしょう。

 

そして、そのシステムのロジックは

「ダウ理論」と「ラインブレイク」がベースとなっており

これによりトレンドの転換の兆しを捉えていくものとなっています。

 

ダウ理論はトレード技術の基本中の基本と言われていますから

これにに関しては、すでに皆様も周知のことかと思います。

 

上昇トレンド…より高い高値が更新され、より高い安値が更新される場合

下降トレンド…より安い安値が更新され、より安い高値が更新される場合

 

つまり、上昇トレンドは「高値切り上げ」

下降トレンドは「安値切り下げ」ということです。

 

次にラインブレイクについてお話しますが、

マジックボックスFXでは3つのラインブレイクを採用しています。

 

1. 短期トレンドラインをブレイク

2. 長期トレンドラインをブレイク
 (ダウ理論発動後の傾斜角の低いトレンドラインを再ブレイク)

3. 直近高安値をブレイク

 

つまり、ラインを3度ブレイクするという意味となっており、

この3つのブレイクをトリプル・トレンドライン・ブレイク(3TLB)と呼びます。

 

“価格の変動を読む”という上で、

非常に利に適った王道的なロジックですから、

期待値は高いと思って良いのではないでしょうか。

 

ちなみに、マジックボックスFXでトレードを行う上では

通貨ペアや時間足の制限がないというのも特徴です。

 

流動性の高いすべての通貨ペアで使用できる他、

1分足、5分足、30分足、1時間足、日足といった

全てのタイムフレームでトレード出来るため、

実践者の好みによって自由な組み合わせが可能です。

 

この辺の自由度の高さもマジックボックスFXの魅力と言えますね。

 

 

くまひげ先生のマジックボックスFXの評価

 

プライスアクショントレードに特化したシステム

王道的なロジックにより高い期待値を秘めている

初心者でもトレンドの転換を簡単に捉えることが可能

 

今回はマジックボックスFXの特徴、

ロジックに焦点を当てて検証を行いましたが

個人的にはかなり面白そうなツールに仕上がっているという印象を受けました。

 

“くまひげ先生のシステムだから安心できる”

といった安直な見解ではなく、インジケーターの扱いやすさ

裏打ちされた明確なロジック、トレード環境の自由度の高さ…

 

これらを考慮すると、今後にかなり期待できる

売買シグナルとなっていると評価して良いでしょう。

 

ここ数日、マジックボックスFXは

他の検証ブログなどでも盛んに取り上げられ

高い評価を受けていますが、これらの要因を考えれば

当然の結果と言って良いでしょうね。

 

現在、多くのFX売買シグナルが販売されていますが、

そんな中でもマジックボックスFXは“アタリ”のシステムの一つである

と考えて間違いないと思います。

 

余談ではありますが、マジックボックスFXを購入するのであれば

今のタイミングで購入することをおすすめします。

 

というのも、4月1日からは大幅な値上げを予定しているということで、

3月31日までは販売価格が29,800円となっていますが、

それ以降は89,800円になってしまうとのことです。

 

単純計算で60,000円安く購入できるということを考えれば

この特別提供価格の期間内に購入したほうが良いですからね。

 

とにかく、久々のくまひげ先生の新作ということもあり

既に結構な数が売れているようですから、

そういった面を考慮してもいち早く着手したほうが

より有利に資産運用していくことが出来るでしょう。

 

これらの理由から、評価ランクは評価B(70点/100点)とします。

 

それでは本日はこの辺で。

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

マジックボックスFX

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